ドコモ光からGMO光への乗り換えは
コスパ最強の選択肢
ドコモ光(プロバイダ込み月額5,720円〜)からGMOとくとくBB光(月額4,928円〜)に乗り換えると、月額800円以上の節約になります。さらにGMO光は最大60,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中で、初年度は実質的に大幅なコスト削減が可能です。
| 項目 | ドコモ光 | GMOとくとくBB光 |
|---|---|---|
| 月額料金(1Gbps) | 5,720円〜 | 4,928円〜 |
| キャッシュバック | なし〜20,000円 | 最大60,000円 |
| 工事費 | 19,800円(実質無料) | 実質無料 |
| 契約解除料 | 0〜5,500円 | なし |
| 開通まで | — | 約2〜4週間 |
| IPv6対応 | ○ | ○(IPoE) |
期間限定の高額CB案件。申込み窓口によって受取金額が変わるため、公式サイトで最新のキャンペーン内容を確認してから申し込むことを推奨します。
GMOとくとくBB光のキャンペーン・申込み条件を確認する※ 広告リンク。料金・特典は時期により変更される場合があります。
ドコモ光→GMO光 乗り換え5ステップ
光コラボ同士の乗り換えは「事業者変更」という手続きで行います。工事不要で乗り換えられるケースが多く、最短2週間で切り替えが完了します。
まずdアカウントにログインして、契約プランと最低利用期間の残り月数を確認します。更新月(契約満了月)に合わせて乗り換えると違約金(最大5,500円)を回避できます。
GMO光の公式サイトまたはA8.net経由の窓口から申し込みます。キャッシュバック金額は申込み窓口によって異なるため、最高額の窓口を選ぶことが重要です。申込み時に「事業者変更」を選択してください。
フレッツ光(NTT回線)を利用している場合、光コラボ同士の乗り換えは原則工事不要です。ただし、回線タイプや建物の状況によっては工事が必要になる場合があります。GMO光から連絡が来た際に確認しましょう。
GMO光から送られてくるルーターを接続し、接続設定を行います。IPv6(IPoE)対応のルーターを使うと速度が大幅に改善します。設定方法はGMO光のサポートページに詳しく記載されています。
開通から一定期間後(通常2〜6ヶ月後)にGMO光からキャッシュバックの案内メールが届きます。期限内に受取手続きをしないとキャッシュバックが無効になるため、メールを見逃さないよう注意してください。
乗り換え前に確認すべき3つのポイント
ドコモ光を解約すると、ドコモのスマホ料金に適用されている「ドコモ光セット割」(月額1,100円〜3,300円の割引)が外れます。スマホ代が上がる可能性があるため、乗り換え前にスマホ料金との合計で比較することが重要です。
ドコモ光を解約しても、ドコモのスマホ契約が継続していれば@docomo.ne.jpのメールアドレスは引き続き使えます。ただし、ドコモ光専用のメールサービスを利用していた場合は移行が必要です。
事業者変更の手続き中は、数日間インターネットが使えなくなる場合があります。テレワーク中の方は、スマホのテザリングを活用するか、乗り換えのタイミングを慎重に選びましょう。
乗り換えをおすすめする人
- ドコモのスマホを使っていない(セット割の恩恵がない)
- 現在のドコモ光の料金に不満がある
- 高額キャッシュバックを受け取りたい
- 契約縛りなしの光回線を使いたい
キャンペーンは予告なく終了する場合があります。現在の最新キャンペーン内容は公式サイトでご確認ください。
GMOとくとくBB光の最新キャンペーンを確認する※ 広告リンク。料金・特典は時期により変更される場合があります。